禅語の趣きの一端に触れてみませんか 。ここでは、よく見たり聞いたりする禅語をわかりやすく解説します。

禅 語

更新日 2021/09/04

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過去に紹介した禅語の一覧

眼横鼻直 眼横鼻直

2021.09.

がんのうびちょく

枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-
(細川景一著・2000.11禅文化研究所刊)より

風性常住無処不周 風性常住無処不周

2021.08.

ふうしょうはじょうじゅうにして ところとしてあまねからざるなし

枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-
(細川景一著・2000.11禅文化研究所刊)より

至道無難、唯嫌揀択 至道無難、唯嫌揀択

2021.07.

しどうぶなん、ゆいけんけんじゃく

『禅語に学ぶ 生き方。死に方。』
(西村惠信著・2010.07 禅文化研究所刊)より

從門入者不是家珍 從門入者不是家珍
(『碧巌録』第五則)

2021.06.

もんよりいるものかちんにあらず

『禅語に学ぶ 生き方。死に方。』
(西村惠信著・2010.07 禅文化研究所刊)より

三級浪高魚化龍 三級浪高魚化龍
『碧巌録』

2021.05.

さんきゅうなみたこうして、うおりゅうとかす

『無文全集』第1巻(山田無文著・2003/12/20・禅文化研究所)より

春色無高下 花枝自短長 春色無高下 花枝自短長
(槐安国語)

2021.04.

しゅんしょくこうげなく
かしおのずからたんちょう

『白馬蘆花に入る -禅語に学ぶ生き方-』

(細川景一著・1987.7.禅文化研究所刊)より

明々百草頭 明々祖師意 明々百草頭 明々祖師意
(龐居士語録)

2021.03.

めいめいたりひゃくそうとう
めいめいたりそしい

『白馬蘆花に入る -禅語に学ぶ生き方-』

(細川景一著・1987.7.禅文化研究所刊)より

日々新又日新 日々新又日新

2021.02.

ひびひびにあらたにして またひびにあらたなり

『愛語 よい言葉をかけて暮らそう ―山田無文老師説話集―』
(2005.11禅文化研究所編・刊)より


萬象之中獨露身 萬象之中獨露身

2021.01.

ばんしょうしちゅうどくろしん

『枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・2000.11.禅文化研究所刊)より


臘月三十日 臘月三十日

2020.12.

ろうげつみそか

『禅語に学ぶ 生き方。死に方。』
(西村惠信著・2010.07 禅文化研究所刊)より


楓葉経霜紅 楓葉経霜紅

2020.11.

ふうようはしもをへてくれないなり

『枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・2000.11.禅文化研究所刊)より


主人公 主人公

2020.10.

しゅじんこう

『床の間の禅語』
(河野太通著・1984.7.禅文化研究所刊)より


白雲自去来 白雲自去来

2020.09.

はくうんおのずからきょらいす

『白馬蘆花に入る -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・1987.7.禅文化研究所刊)より


随処作主 随処作主

2020.08.

ずいしょにしゅとなる

『和顔 仏様のような顔で生きよう―山田無文老師説話集―』
(2005.11禅文化研究所編・刊)より


惺惺著 惺惺著

2020.07.

せいせいじゃく

『枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・2000.11禅文化研究所刊)より


日々是好日 日々是好日

2020.06.

にちにちこれこうにち

『和顔 仏様のような顔で生きよう―山田無文老師説話集―』
(2005.11禅文化研究所編・刊)より


花薬欄 花薬欄

2020.05.

かやくらん

『枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・2000.11.禅文化研究所刊)より


花無心招蝶 花無心招蝶

2020.04.

はなはむしんにしてちょうをまねく

『枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・2000.11.禅文化研究所刊)より


和光同塵 和光同塵

2020.03.

わこうどうじん

『枯木再び花を生ず -禅語に学ぶ生き方-』
(細川景一著・2000.11.禅文化研究所刊)より


一路涅槃門 一路涅槃門

2020.02.

いちろねはんもん

『無文全集』第五巻「臨済録・無門関」
(山田無文著・2004.1・禅文化研究所刊)より



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